SIRIUS レビュー
モーニングを食べていざ会社に行ってきました。今日の仕事は面倒な作業ばかりでした。こうして業務が終了したらお楽しみタイムです。今日は毎度のように駅前に寄り道してきました。 目的はSIRIUS レビュー です。以前からSIRIUS レビューがほしいと思っていたのです。さて、自宅に戻ってインターネットでSIRIUS レビューを調べてみるといくつか発見できたので紹介しておきます。
ネットで商売するときに注意すべきなのは、「誰彼かまわず売る」といったことを控えることです。 たとえば、ネット広告に出稿する場合、なるべく多くの人の目に触れさせたいと思って、やみくもに広告を打つと経費ばかりがかさむ割にはうまくいきません。 ネットビジネスは対象をかなり絞ったほうが、反応率が高いです。 ターゲットを絞ったほうが、広告の精読率もよくなったりします。 多くの人に広告を見てもらわないと安心しない、などと思うのは間違いです。 対象を幅広くやってしまうと広告原稿を作成する時の広告文がぶれてしまうのです。 対象とする業界やユーザーによって販売すべき商品の金額の規模、ビジネスの規模も違いますし、客さんの数も全く違ってきます。 例えば、個人でやっている整体院とかですと、例えばお客さんが1日で多くて10人とかの世界だったりします。 これが、居酒屋とかですと、ちょっとお店が多いと、数百人とかになってきます。 これでは、規模が大分違うので全く比較ができません。 ビジネスの規模の違いなどもあり、幅広くやるとメッセージがぶれてしまい、反応が取れないDMになってしまいます。
では、どのような切り口で絞っていけばいいのか?ここで、どんな業種がいいのかということで、悩まれる方がいらっしゃるかもしれませんが、実は業種にはそんなにこだわる必要はありません。
このあとで、どういった観点で選んでいけばいいのか?2つのポイントをお伝えしていきます。
この2つのポイントを抑えれば、「特にこの業界がいい」ということはありません。
ただし、業界の中でも業種毎には絞った方が良いと言う観点は持っておいて下さい。
医療業界を例に挙げてみます。
一口に病院と言っても色んな病院がありますよね?耳鼻科・内科・皮膚科や、病院の中にも色々あります。
ですので、業界の中でも業種レベルまで落とし込んでメッセージを発信していくということを覚えておいて下さい。
それから、絞り方のあと1つの切り口として、地域があります。
例えば、東京都。東京都と言う範囲よりも、東京都の中野区や、杉並区といった形でなるべく細い範囲まで絞ったほうが、メッセージとして届きやすくなります。
なんとなくイメージは掴んでいただけたと思いますが、そういったいろんな観点でなるべく絞り込む方向で考えるということになります。
お客さんを絞ってしまうと、反応が取れないのではないかと思ってしまうかもしれませんが、ここは絞った方が取れますので、思い切って絞ってみてください。
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